マラソンはデブでも完走できる~燃えよデブソン~

身長170センチ体重89キロが語る「太っている人の為のマラソン完走術」

マラソン 悪魔の辞典 デブソンの章「い」インターバルトレーニング

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三省堂 大辞林 より
インターバルトレーニング 【interval training】
急激な運動と緩慢な運動を組み合わせたトレーニング方法。

100メートルダッシュして、50メートル歩いて、また100メートルダッシュして、50メートル歩くのようなトレーニングの事を言う。
当然ながらマラソンランナーは、5km全力で走って1km軽く走るのような過酷なトレーニングをしておられませ。

これを繰り返すと、自然と走るスピードが上がり、苦しい時でも底力が出るそうだ。

ラソン 悪魔の辞典より
インターバルトレーニング 【interval training】

①1km走って飲み食いしてまた走り出すトレーニングの事。
②大概のおデブは1kmを全力で走る事無くまったり走る。
③強者は街ランをしながら飲食店やコンビニに立ち寄る。
④都市マラソンで、飲食店やコンビニ駆け込む人が多数おられるが、あれはトイレを借りている場合が大半である。
⑤まれにゼッケンを付けたまま、からあげ君やファミチキをむさぼりついている別の意味で強者も見かけるが、インターバルトレーニングをしてはると思って温かく見守って欲しい。
⑥このトレーニングを繰り返すと、通常早く走れるはずだが、必然的に胃袋が大きくなり走るスピードは遅くなる。
⑦おデブちゃんは基本食に関してうるさいので、マラソン大会では大概エプロンを付けて走っている。

2018/09/02 マット